マダムと呼ばれ、親しまれている藤井さま。若さの秘訣をお聞きすると、先のことまで考えてクヨクヨしないことと好奇心旺盛でマメに動くこと。「食べることが大好きだけれど、頭で食べなくてはいけません。」と耳の痛い言葉を頂きました。

藤井 千鶴子さん(79歳 兵庫県 芦屋市)
 


―お若く見えますねぇ・・本当に79歳なのですか?
はい・・根が楽天的なもんですから、何か起こっても眠れないということはないですね(笑)
―家族構成を教えていただけますか?
娘と孫二人の4人家族です。
―美容と健康のために、何か心がけていることは?
特別なことはしていません。食事の支度は私の仕事なので、野菜を多くとるようにしていますし、料理は一番 脳のトレーニングになるそうですので、メニューは工夫をしています。 お料理番組でヒントを得ては試していますね。
ウォーキングとして運動はしていませんが、毎日スーパーまで片道20分ほどですが歩いていきます。まとめ買いが嫌いなのです。新鮮な食材を毎日買いに行っています。
―富士青龍水をお求めになった理由は?
サロンのお客様に薦められて・・
以前から孫たちが1リットルのペットボトルを頻繁に買っているのが気になっていました。
また、サロンのお客様のために今までは冷水を用意したり、湯沸しポットを使っていたのですが、大勢のお客様の時は量が足らなくなるので、サーバーにしてから便利になりました。
―サロンというのは?
自宅の一部と庭を開放して、お稽古される方にお貸ししています。今までは1リットルのペットボトルを用意していたのですが、今は定期配送で送ってもらっているので手間が省けて助かります。
12リットルで1995円ですから、スーパーなどで買うより安いですしね。
―月にどのぐらいのボトルを注文されていますか?
月初めに2本送ってもらっていますが、残りが少なくなったときにホームページから注文できるのは便利ですね。毎月追加で送ってもらうので4〜6本です。
―何か変わったことはありますか?
お客様には 喜ばれていますし、私自身も緑茶はよく飲んでいたですが、からだには水が良い。それも喉がかわいてからではなく、小マメな水分補給が必要だということを知り、心掛けて水を飲むようにしています。体を冷やし過ぎないように、冷水と温水をまぜています。
血圧が高かったのですが、今は落ち着いています。


藤井様のお宅に取材に伺った日に、ケーキのレッスンが開催されていました。
田中先生に取材の協力をお願いすると快く引き受けてくださいました。
生徒さん達との写真:向かって右に座っている、白いエプロンの方が田中先生です。

田中様 (ケーキ教室講師)

CHIKOサロンで「家庭で簡単に作れるケーキ」を月に一度教えています。
レッスンの後 試食をする際、紅茶を入れるのですが、サーバーからすぐにお湯が出るのは便利ですねぇ。
ゼリーや砂糖菓子を作る際にも使わせていただいています。やはり良質の水を使うとまろやかな味になります。
自宅でも教えているので、富士青龍水を頼みました。
もうすぐ、フランス料理のレッスンもはじめますので、益々重宝すると思います。
 
 
CHIKOサロン芦屋
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